スタッフ紹介

池田 大平
代表取締役, 一級塗装技能士
誰よりも「うまく」。若気の至りか高校を1年で中退し、学歴がなければ手に職をと、この業界に入る。 その頃から一貫してこの信念でやってきた。優秀な塗料は世の中の企業が作ればいい。大切なのは、それを『誰が塗る?』かなのだ。その1点に尽きるのではないか…。そこを、お客様に開示せず、お仕事を頂戴する訳にはいかないとの信念を貫き通してきた。塗り手側の向上を何よりも重視してきた。その結果は言わずとも知れたもの。超一流の塗り手側を構築したと豪語する。 麻布の欠点は『プレゼンがヘタ』。これのみだ。

磯村 しのぶ
磯村 しのぶ
麻布の財務を一番良く知る人となり、いつも明るく、彼女のファンは多い。 以前の勤め先(建築会社)で池田が下請けをやっていたので、古くから池田のことを知っている。誰からも慕われ、友人の多い、姉御肌タイプ。麻布の定期検診や顧客様へのお知らせ、案内、年末の挨拶行脚 等も担当する。リフォームフェアでの活躍に池田いわく、『彼女が会社に閉じこもっているのは、実にモッタイナイ。』と。
吉田 恵子
吉田 恵子
リフォーム部長, インテリアコーディネーター
悪くなったものを直すのは『リペア』。 以前より、より一層『良くする』ことを心がけリペアならぬイノベーションへ...。 デザイン建築を学び価値あるリフォームプランを提案するのが彼女のモットー。芸大出身にて、芸術やデザインに深く興味を持つ。部屋のデザインは住む人の『生きがい』をも向上さすと言う。マンション・アパートの空き部屋対策を手がける。
武田 実可子
武田 実可子
大学の建築学科で4年間建築を学び麻布に入る。池田の親戚で、幼き頃からを知っている。今は女性建築士を目指して猛勉強中…。池田曰く『俺の娘みたいなもの』と(笑)。麻布の10年後のために採用した。
池田 夏湖
池田 夏湖
私、池田大平の前妻と間にできた長女になります。 本人に、やりたいことはあると思いますが、一度は父親のしている仕事を見ておけ?との事で、半強制的(笑)に入社させた経緯があります。社内に同じ、池田が3人になりますから、ややこしい時もあります(笑)ひとさまの家を綺麗にしてあげたら、随分と喜んで頂ける建物再生の仕事に、やりがいと歓びを感じてくれたらいいなと、親として願っているところです。けっこう、お客様が可愛がって頂けるので有難い限りです。慣れた頃に可児麻布の店長として、任せていましたが、岐阜県の拠点は採算が合わずに閉鎖。今は、春日井本店にて、アナログな私のサポートをしてもらっています。お客様からは「社長によく似ているね」とよく言われます。ジャガイモ顔の私ですから、本人は複雑だと思いますが(笑) 池田大平談
安田 まり子
安田 まり子
麻布の指令塔。 全現場の手配と段取りを指揮する。過去の経験でつちかったスキルを会社のために発揮…正真正銘、麻布の指令塔…(池田談)
池田 雅恵
池田 雅恵
大山田団地とゆう、閑静な桑名市にあるマンモス住宅団地。名だたるハウスメーカー様の家らがひしめく、この団地の家々が、塗装により綺麗になり、それにより街並みが綺麗になればいいですねとの願いをもつ。塗装で街並みの景観を維持することはできる。育児の合間を縫って、桑名麻布で勤務しております。 主婦目線になったサービスを心掛けていきます。…(池田談)
村上 直樹
村上 直樹
大手ゼネコンの下請塗装会社で、修行をつむ。満を持して塗装会社を起こして10年目…。麻布の池田代表に「力を貸してくれ」と熱烈な誘いを受けて麻布に入社。 自ら代表を勤める会社を閉鎖し、池田につく覚悟をした。旧知の仲である、後輩池田を助ける為に決意した。現場経験は、あまりにも豊富。現場段取りも、抜群のセンスを持つ。麻布を支えていく決意に家族らも賛成してくれた事が大きい。人生は、金じゃないんだと麻布に入社し社長代理を務める。 池田大平談
武村 健久
武村 健久
麻布設立14年目にして、初めて現場管理をする営業部を設立。営業部第一期生です。 もちまえのセンスある行動力で、あっちコッチ、駆けずり回っております。幼い子供もおりますから、頑張れる。人の気持にもなれるから大したものです。過去において、事業主の経験もありますから経営側の視線にもたてる。塗装業全般にわたり熟知したならば、麻布の支社を委ね、全てを任せてみたい逸材です。武村の事をどうぞ宜しくお願い致します。 池田大平談
力ーメル 林
力ーメル 林
名門、南山大学を出て、日本人の女性と結婚。日本語も英語も、もちろん中国語も出来る。秀才…。誰よりも早く出社し、遅くまで勤務する姿勢は皆をうならせる。麻布の完全、縁の下の力持ちとなる。麻布では、もったいない(笑)人材だ…(池田談)
吉本 修治
吉本 修治
番頭, 一級塗装技能士
1度だけ、たった1度だけ、腕に自信のある職人だけを求人雑誌で募集する。その時の自称「腕自慢」らの唯一、別格で群を抜いていた男。 実兄が経営する大手塗装会社の番頭をしていた経歴を持つ。何かの縁か、実兄の他界後、義理と役目を全うし、チーム麻布に加わる。ワンマンな池田も、この人には逆らえない。チーム最年長でありながら、絶対に後輩に威張らない。呼び捨てにしない…。 施工技術(職人としての腕)以外にも、見積もりや図面からの積算、段取り、工程応用力、全てに万全の特技を持つ。池田一人で、手が足りない時は玉木職長と共に池田の代行を努め支える。担当した物件全てのお客様に感心頂く仕事ぶりは絶対なもの。入社以来、『ノークレーム継続中』はもちろんだ。
代表 豊田浩美
代表 豊田浩美
番頭, 一級塗装技能士
池田とは若き頃、酒場で知り合った仲。 偶然にも『年齢と職業』が同じで、いつしかお互いの雇用主を通して仕事のやりとりをする。県内の塗装店で番頭をしていた豊田の仕事ぶりと、大勢を束ねる陣頭指揮に池田が惚れ、実に10年の歳月をかけラブコール。池田の執念が実り、10年かけてやっと麻布の社員となる。長きにわたり麻布に貢献をしてきた。しかし、更なる『やりがい』と『責任』を果たすため、この2010年1月5日から、『豊田塗装』として社内独立。池田改革案による説得を快諾し新たな気持ちでスタートする。 池田からの信頼は厚く、公私にわたり池田を支える。『生涯を麻布で骨を埋める覚悟だ』と語る、その気持ちの表れは、全ての現場で出る。麻布で2人目の『完全出来高制』をとる。入社以来、『ノークレーム継続中』。
永田 忍
永田 忍
番頭, 一級塗装技能士
家業は「塗装店」。 幼少の頃から「大人になったらペンキ屋になる」と決めていた。中学を卒業すると同時に、敬愛してやまない父を手伝うため、この業界に入る。心意気が違う。塗装業に誇りを持ち、何も迷うことなく、今日まで、腕を磨いてきた。時代の流れか、父より許可をもらい、3年間「ブログ」を見続けてきた麻布を選ぶ。「永田塗装」以外ならここにしようと…。麻布のために「力」になりたいと、ずっと思っていたと話す。池田いわく「救世主だ!救世主!」。 幼少の頃から、親父について回ったいろんな現場、塗装するために生まれてきたような『環境』で育った彼の腕のうまさは言うまでもない。まじめそのもの、真剣そのもの。麻布のやり方もほぼマスターできた。
藤嶋 優策
藤嶋 優策
番頭
義父が地元塗装店。 結婚の条件が嫁の実家である塗装店の後を継ぐ事。美容師の世界で『接客』を学んでいる時の話だった。塗装業界を少しだけ調べあげ『塗り替え』工事に『接客態度』は必ず大事になると予測した。快く家業を継ぐ為に塗装業界へ入る。かれこれ8年、不況の煽りを受けて、義父を助けるため、あえて『独立』…。それから麻布を知り、『もっと学ぶ事があるから』との理由で麻布に入社。礼儀正しい職人は池田好み。
松元 恭佑
松元 恭佑
番頭
高校中退後、愛知県内の塗装店に勤める。 7年と半年、必死で頑張ってきたが、不況のあおりを受けて出勤日数が減る。若くして、結婚し、犬山市内にマイホームを買う。住宅ローンもあるし、幼い子供を養う為悩んでいた頃、運送業の父より、『お前は、ここに行け』と麻布のホームページを見せられ、親からアドバイスをもらう。円満退社の条件をしっかりとクリヤーし、9月より麻布に入社。現場では、ムダ口たたかず、黙々と作業する。塗装業界に入った時から、将来は独立すると決めていた。それはそのまま全ての現場で出してきた。人の技術は『目』で盗んで覚えてきた。それに天性の『センス』も加わった。スピードもある。麻布の若きエースだ。
北条 一誠
北条 一誠
番頭, 一級塗装技能士
業界新聞で「麻布」のことを知る。神戸で中学を卒業してからは、ずっと夢であった塗装業界に。 生きていく為には「仕方が無い」、第3次、第4次下請け施工の「手抜き施工」に矛盾と絶望を抱いてきた。そんな折、知った業者が愛知県のAZABU…。「こんな塗装屋もあるんだ…」。わずかな光明を見出す為に、ホームページやブログを見続ける。麻太郎が全国から職人を募ったブログを見る…。妻の温かい賛成もあり、愛知へ移住することを決断する。家族で麻布近くに引っ越して来た…。「遊びに来たんじゃない!塗装を磨きに来たんだ!」池田代表との師弟関係が出来上がる…。
平石 勝美
平石 勝美
番頭
愛妻家。『嫁命!(笑)で頑張ってきた。』 妻より、『あなたは、麻布で働きなさい』との命令(笑)を受け、麻布に入社。15年間、培って来た職人芸を惜しみなく発揮する…。『しかし、この人ら、凄いな…』が最初の麻布職人への印象。愛する妻に言われて麻布に入ったが、本当に良かったと思っていると…。4つの塗装店を渡り歩いた経験を生かす。麻布の即戦力として、休み無く頑張っている。
小西 邦明
小西 邦明
職長
麻布の協力会社、『名東ルーフ』小西社長の跡取り息子。 瓦店である『名東ルーフ』さんが、塗装事業部を近い将来発足するため、小西社長から池田が頼まれ、麻布に入社する。本業は『瓦職人』小西社長は池田が若かりし頃随分お世話になった先輩だ。『息子を頼む!』と任された以上、しっかりと修行させる決意だ。『人が3年で覚えることを、1年で!』・・・これが池田との約束だ。礼儀正しく、みんなからも、すでに可愛がられている。屋根に関する知識はすでに豊富に持っているのは強みだ。
長谷川 智哉
長谷川 智哉
麻布の期待の星。 親父から『塗装屋なら麻布でやらないかん!』と押され麻布に入社。麻布最年少となる。父親が経営する、お洒落な『やきとり屋』は麻布が施工をしたところ…。センスのいい動き、スピーディな動き、どれも、この経験年数としては、超合格。仕事ぶりは池田のお気に入り。この男はうまくなる!
羽島 智行
羽島 智行
職長, 一級塗装技能士
ネット上で以前から気になっていた麻布が職人募集したのを知った。個人契約をしていた取引先の仕事が激減したのも追い風になった…。少しだけどんな仕上げをするか、興味もあった。勇気を出して麻布へコール…。 2週間のインターバル期間に麻布の現場を見る。直感した...『最高の仕事をする所はこの先絶対に勝ち残れるであろう!』と...。日当は麻布に入社する事で以前より下がる…。迷いは無かった、即決でチーム麻布に加わる事を決断する・・・。過去培ってきた技術は、このチームで発揮してやる。チーム麻布の全員が歓迎した。新メンバー男羽島。
玉木 秀明
玉木 秀明
玉木塗装
家業は「塗装店」。 先に父を手助けするため家業に入った兄のあとを、自分も中学卒業と同時に父のもとへ入社。親子3人の職人道を歩む。「父」と「兄」の2人を手伝うのだという自覚を持ってやってきた。大好きな親父と兄貴らの、安泰と安定を確信し、2人の許可をもらい、HPで見て、夫婦で選んだ麻布に決める。妻の「ここがいいと思う。」助言を聞き入れ、麻布に決める。池田から、営業に抜擢されるも、忙しさのあまり、現場をこなす事の方が多い。職長としてみんなからの信頼も厚い。彼の存在で周りが明るくなる...。チーム内では遠方なのに『遅刻』は無い。
代表 望月 聡史
代表 望月 聡史
望月塗装, 一級塗装技能士
望月塗装として独立するも、池田のラブコールにて麻布入りを決断する。 誰もが独立を夢見る中で、チーム麻布の一員として、あえて、麻布の社員として生きる道を決める。職人の中の職人。スーパーマルチプレーヤー。独立したての若き職人達の駆け込み寺的存在だ。吹付けのことに関しては池田も相談する逸材。以前の番頭の原も一目置いていたほどである。『ノークレーム』現場を続け、この度独立。望月塗装として再び世にデビューする。池田からは信頼厚く、着々と現場をこなす事で更に更にレベルUPしていくことだろう。
代表 原 真一
代表 原 真一
原塗装, 一級塗装技能士
元・麻布の番頭。 一度独立するが、池田に口説かれ麻布設立時に入社。4年間にわたり、麻布を支えてきた。技能士の試験も池田と2人で受験した。まだ100%、下請けの時代に数々の現場をこなし、池田と二人三脚でやってきた。その後、池田の勧めもあって、再度、独立。池田いわく「塗装をする為に、生まれてきた男」と。過去、麻布から独立したメンバー達と助け合って物件をこなしている。
代表 相河 努
代表 相河 努
相川塗装
麻布の元・社員。 約4年間、麻布で勤め、2年前に独立。先輩を敬う人間性は誰からも好かれ順調にやってきた。AIKAWA故に『ショーくん』とみんなから呼ばれ親しまれてきた。几帳面な性格は仕事にも出る。やりにくい所を、どう攻略するか、考える姿も頼もしくなってきた。独立した1年目は、フリーの助っ人として、色々な塗装店を手伝ってきた。色々なやり方を見た…。今、それが何より役立っているのだと…。
代表 長川 明彦
代表 長川 明彦
ダイコー社
麻布の取引先である塗料店、『加藤産業』の紹介で知り合う。 過去、大手ゼネコンの下請けも手がけ、数多くの物件をこなしてきた。取引先も多く名古屋近郊で活躍をする。多くの優秀な職人達も社員で控える。池田との付き合いは浅いが、時間の長さなど関係ない。共同住宅などを得意分野とし、麻布の大規模改修物件で活躍する。池田は意気投合し『先輩!』と呼び慕っている。『麻布の力になっちゃるぜ』頂戴した言葉だ。
代表 牧野 弘進
代表 牧野 弘進
牧野塗装
家系は皆、塗装職人。 高校卒業と同時に塗装業界へ。それしか頭になかった。俺は一流の塗装職人になる!誰にも豪語してきた。ゼネコンの下請けやら様々な現場を経験してきた。腕だけには自信が有るが、どうしたら直接、お客様からお仕事を頂けるのか解らなかった。 麻布の噂を聞いた。年間に500棟の塗り替え専門塗装店?興味が湧いた。早速に麻布に連絡を入れる…。研修期間は僅か5日間。5日間あれば全てはのみ込める。高品質の塗膜なら俺に任せろと奔走中。
代表 東畑 大貴
代表 東畑 大貴
東畑塗装
中学卒業後に地元、春日井市で「塗装職人」に憧れ修行を始める。 同じ春日井市でも麻布の存在は知らなかった。 フェイスブックをキッカケに知り合った尊敬する三重県の塗装店さまから「麻布を知らんとは驚きだな」と笑われた。すぐさま麻布を調べて面会を申し込む。約2ヶ月間の短期間の研修をクリア-し職長として、現場を任されるようになった。 雨降り以外は、休む事なくガムシャラに頑張る男。若いからと不安を与える職長にはなりたくない!が、彼の起爆剤となっている。
代表 竹田 俊明
代表 竹田 俊明
竹田塗装, 一級塗装技能士
永く塗装業界にいる。 塗料メ-カ-から戴く、民間住宅の仕事は一番数が多い。知り合いの牧野塗装が麻布に入った…。うちも麻布を助けてやりたい。麻布の力になってやりたい。竹田塗装の若手社員も伸びてきた。今ならば麻布の力になれると思う…。思いきって協力会社に名乗りをあげた。
代表 池田 信一
代表 池田 信一
池田塗装
以前から麻布を意識していた。意識もなにも、若かりし頃に共に塗装職人を目指した、 実の兄は麻布番頭の豊田だ。お互い、違う塗装店で塗装職人をしてきた。 約11年前に兄が麻布に入社した。会うたびに麻布の噂を兄から聞いていた。手抜き無しは元請けだ から出来る事なんだと興味もわいてきた。永年にわたり世話になった店に義理を通し、誰もが理解してくれる環境になった。今だ…麻布に転職するなら今だ…。麻布に入りすぐさま職長として現場を任される。実に長い塗装経験は、これからは麻布で生かす!兄の豊田とペアを組むことが1番多い事となる。経験豊富ゆえ、腕は誰にも負けない自信がある。
代表 後藤 和樹
代表 後藤 和樹
株式会社 愛和
名古屋市内の大手、足場施工会社の筆頭請負人。 親会社より、許可を頂いて麻布の仕事も手がけてくれる。『キレイな足場』、『安全な足場』。何度も麻布に営業に来て頂き、今の付き合いがある...。彼の足場施工には、『うまさ』と『気持ち』を感じるのだと、池田をうならせる。取引先も実に豊富。沢山の社員をかかえ、忙しく運営している姿は実に頼もしい限りだ。豊富に部材をかかえているため、どれだけ現場が重複しても大丈夫だ。
代表 山本 豪
代表 山本 豪
山本シール
独立して早、10年…。『やり易い』箇所を上手く仕上げるのは当り前…。「やり難い」 箇所ほど、上手く仕上げてみせる自信がある。麻布が施工中のお客様から、『弟がシール職人だから、会ってくれ』と言われ池田と会う。それ以来のお付き合い。麻布の方針や、やり方をすぐさま理解し、初現場で池田を唸らせた。シール工事と同時に、どんな『防水工事』も手掛ける。誠実な人格はそのまま『仕上げ』に出てまいる。
代表 伊藤彰浩
代表 伊藤彰浩
伊藤防水
若くして社員をかかえ独立。無我夢中で現場をこなし、取引先も増える。何度も麻布に通い、今日のお付き合いがある。麻布から来る住所だけを頼りに、麻布物件の長野、三重、岐阜、愛知とかけづり回る。フットワークの軽さはダントツだ。工事保証の中でも1番保証年数の多い防水工事。着実な施工を心がける。
代表 木村尚熙
代表 木村尚熙
三和リフォーム
池田とは無二の親友。10代の頃は同じ釜の飯を食った仲。実兄が電気工事業を営むことから、電気工事をこなせることが何よりも彼の強み。 麻布が塗装以外のどんな些細なことも、請け負うことができるのは、彼がいるからこそ。 最近は太り気味にて、動きは昔と比べて半減したが、麻布を陰で支えているのには変わりない。 リフォーム担当だが、塗装前の下地処理で活躍する。

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太陽光発電のこと、外壁塗装のこと、お気軽にご相談ください!

『誰よりもうまく、どこよりもうまく』を社訓に、私たちが自信を持って社会に貢献できること。それは『建物の塗り替え』、そしてキレイな町づくり。 夢のマイホームをお守りする・・。私たちは『建物再生』のプロフェッショナル集団です。

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